2010年07月14日

レギンスを否定するとモテないらしい

以前この件についてTwitterで呟こうかと思ったんですが字数制限に引っかかり断念しました。

レギンスを否定すると絶対にモテません(『非モテタイムズ』)
 最近では本番が目の前に迫った夏に向けて、サンダルやオープントゥシューズでも気兼ねなく履くことができるシースルー素材が特に人気です。

暑い夏と言っても、オフィスやレストランなど、冷房が効いた場所では寒くて凍えている女の子は意外と多いのです。そんな中で靴下を履くことができれば、健康や美容の大敵である冷えを防ぐことができます。

しかし、レギンスや過剰なデコレーションのソックスは男性たちには不評です。

「せっかく夏になったのに、生足が見れない!!」

「ミニスカートのレギンスが邪魔だ!!」

と声高に叫ぶのは、間違いなく非モテですから、要注意です。
不景気の中から精一杯オシャレを楽しんでいる女の子たちに向かって、「生足」だの「ミニスカ」だの言ってしまっては、嫌われてしまいます。

('A`)y-~~~ 最近見た動画でストッキングの良さに目覚めた身として何故レギンスが男性に不評なのかを言わせてもらうと、レギンスは破きたいと思えないし簡単には破けそうにもないからだ。男性の本能的な問題と言える。

ただ、個人的には蛇蝎の如く忌み嫌う程では無いと思う。確かにストッキングやニーソックスに比べるとガッカリ感はあるがレギンスを履くことで女性の警戒心が薄くなるのは喜ばしい。
ここ最近、電車の対面座席でショートパンツの付け根の隙間から黒の薄布越しにレインボーな何かを見せている女性やら、携帯電話片手に歩きながら会話に夢中になってしまい突然の強風に対処しきれなかった女性やら、ラッキースケベな接近遭遇が多いのですがこれもレギンスが流行っているおかげかと思うと畏敬の念を抱きこそすれ嫌うことなどできない。※ただし薄手に限る。


こういうのはどうかと思うなぁ、僕ぁ。
posted by プエル at 21:52| Comment(2) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
スカートの下にジーンズ よりまし
Posted by なおと at 2010年07月15日 00:39
( @益@)y-~~~ あれはスカートとジーンズ、両方の美点を殺している
Posted by プエル at 2010年07月15日 10:55
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